【アーカイブ配信】暴落でも積立は続けるべき? 元機関投資家堀江がデータで検証

INFORMATION

種別 動画販売
日程 2026/09/26(土) 18:00 〜 販売開始
主催 まぐまぐ!Ticket
視聴URL チケットを持っていません。
チケット購入へすすむ

「暴落しても、積立投資はやめずに続ける」

NISAや投資信託で資産形成をしている方なら、一度は聞いたことがあると思います。

では、本当にそれが最善なのでしょうか。

2026年9月26日に開催したオンラインセミナーでは、証券会社で10年間、自己勘定取引のトレーダーを務めた「元機関投資家トレーダー堀江」氏が、過去の実データをもとに、

「暴落時、積立を続けるのか。それとも一度売るのか」

を検証しました。

今回扱うのは、うまく暴落を回避できたケースだけではありません。

売却シグナルが出たので売った。ところが、暴落は来なかった。

そんな「ダマシ」のケースまで含めて検証しています。

さらに、今回のセミナーでは株価だけではなく、為替と金利にも踏み込みます。

海外資産で得た利益のうち、どこまでが株価上昇によるもので、どこまでが円安によるものなのか。

為替ヘッジ「あり・なし」は、何を基準に考えるべきなのか。

そして「安全資産」とされる債券が、なぜ損失を生むことがあるのか。

金利のある時代に、個人向け国債を資産の置き場としてどう考えるのか。

「株価だけを見ていても、資産は守れない」

という視点から、売却・為替・金利の3つを整理します。

この動画で学べること

  • 暴落時に積立を続ける場合と、一度売却する場合の考え方
  • 売却したのに暴落しなかった場合、どう考えるか
  • 「売る・持つ」の判断を感覚ではなくデータで考える方法
  • 海外資産のリターンを「株価」と「為替」に分けて考える方法
  • 為替ヘッジの有無を判断する際のポイント
  • 金利と債券価格の関係
  • 個人向け国債の「変動10年」「固定5年」「固定3年」の考え方
  • 株式以外の資産をどこに置くかという考え方

こんな方におすすめです

  • NISAや投資信託で積立投資をしている
  • 暴落時に「売るべきか、持ち続けるべきか」で迷う
  • S&P500や米国株など海外資産を保有している
  • 円高になった場合の資産への影響が気になる
  • 為替ヘッジをどう考えればよいか分からない
  • 現金や安全資産の置き場所に悩んでいる
  • 個人向け国債に興味がある
  • 感覚ではなく、データをもとに投資判断を考えたい

登壇者

元機関投資家トレーダー 堀江

証券会社で自己勘定取引のトレーダーを10年務めたのち独立。
投資歴23年。著書2冊。BSテレ東「日経スペシャル マネーの学び 機関投資家特集」出演。元ラジオNIKKEIパーソナリティー。堀江投資塾主宰。

まぐまぐでは有料メルマガ
「元機関投資家トレーダー堀江の『思考×手法』完全インストール|最短で勝てるプロの投資基準へ」
を発行中。

配信について

本商品は、2026年9月26日に開催したオンラインセミナーのアーカイブ動画です。

視聴期限:2026年10月31日(土)まで

ご購入後、期間内であれば繰り返しご視聴いただけます。

ご注意

本動画は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品・銘柄の売買を推奨するものではありません。
投資に関する最終的な判断は、ご自身の責任でお願いいたします。

チケット販売情報

販売中

9/26 元機関投資家・堀江アーカイブ視聴チケット

受付日時 2026/09/26(土) 16:05 〜
料金(税込) 5,500円
チケットの説明 動画視聴のためのチケットです。 購入後再度イベントページにお戻りいただくと視聴URLが表示されます。